天国と地獄の証言
tengokujapanese.com

あなたの神に会う用 意をしなさい

Prepare_to_meet_your_Godあなたの神に会う用意をしなさい!
(Prepare to meet your God!)




 

天国と地獄およびキリストの帰還
アンジェリカ・ザンブラーノ
Angelica Zambrano

 

アンジェリカという名のエクアドルの少女が天国と地獄、そしてキリストの帰還(主イエスが地球に帰ってこられること)を23時間の間に見せて貰いましたました。

イエス様が永遠に失われた大勢の魂たちを見て泣いておられるのを目撃しました。また彼を拒絶した世界や、彼のためにほとんど用意ができていない教会を、また、人々が失われた人たちに証しをするのを止めてしまった人たちを、また、子供たちまでもサタンに誘い込む娯楽産業などをご覧になってイエス様が涙を流しておられるのを目撃しました。また彼女は歌手や芸能人など多くの有名な文化人たち、また、ローマ法王さえもが地獄の穴で苦しんでいるのを目撃しました。アンジェリカはまた素晴らしく準備され用意の整った天国も見せて貰いました。そこは想像を絶する栄光の場所であり、悪は全く存在しない所です。

イエス様は聖なる人々を迎えるためにだけ戻って来られるのですが、多くの神の子供たちはその当日までにはまだ準備が出来ていないために彼らはバラバラと崩壊する世に取り残されてしまいます。    www.DivineRevelations.info/23

場所場所:エクアドル、エルエンパルメ 2009929日、午後7

 

マキシマ(Maxima()

 

Description: EcuadorDescription: M:\SpiritLessons\Documents\Prepare_to_meet_your_God\Maxima.jpg私の名前はマキシマ・ザンブラーノ(Maxima Zambrano)と申します。私たちは、「祈りの家」というエル・エンパルメ(El Empalme)の町の教会に出席ています。私たちは15日間の断食して神に叫び求めていました。また、私の娘アンジェリカもそれに参加していました。15日の断食の間には、私は超自然のものを見ることができました。このようなことは以前にはなかったことです。私たちはリトリートで神様が語って下さるのを願って祈ったり断食をしたりしていましたし、家でも求めて祈ったり叫んだりすることを続けました。

主は多くの励ましを私たちに下さいました。私たちの試みのために、私たちはしばしばあきらめる寸前にあったからです。しかし、主がそこにおられて私たちを助けて下さいました。彼がエDescription: Angelicaレミヤ記333節を下さいました。「わたしに呼び求めよ、そうすれば、わたしはあなたに答える。そしてあなたの知らない大きな隠されている事を、あなたに示す。」当時は知らなかったのですが、私の娘は主に強力に要求し続けていました。

 

アンジェリカ(Angelica)()

私の名前はアンジェリカ・エリザベス・ザンブラノ・モラ(Angelica Elizabeth Zambrano Mora)です。18歳です。ホセ・マリア・ベラスコ・イバラ大学の学生です。私は12歳の時に初めてキリストを受け入れました。でも、私は自分に言いました。「私の友人はだれも福音派ではないし、私は浮いてる感じだわ。」そこで、私は神から離れ去って良くない酷い生活を送りました。しかし、神様は私をそこから引っ張り出して下さいました。私の15歳の誕生日に、私は神様に和解されました。でも、まだ私はどっちつかずでした。聖書(ヤコブ1:8)は言っています、「そんな人間は、二心の者であって、そのすべての行動に安定がない。」 私はこんな人間のひとりでした。お父さんはよくこう言いました。「そんなことでは駄目だ。見苦しい。お前は間違っている。」でも私はこう答えました。「これが私のやり方よ。こうしたいの。だれも私に対して、こうでなくては駄目とか、ああしろとか、何を着ちゃいかんとか、どう振る舞えとか、言う権利はないわ。」 父はこう言いました。「神様がお前を対処して下さって、お前を変えて下さるだろう。」

私の17歳の誕生日に、私は主に近づきました。428日に私は主に向かってこう言いました。「主よ、私はとても悪いと感じています。私は罪人です。」と私の感じていることを言いました。「私をお赦しください。私の名前を命の書に書いて下さい。そして、私をあなたの子として受け入れて下さい。」私は悔い改めて主に立ち帰ってこう言いました。「主よ、私を変えて、私に変化をもたらして下さい。」と心から泣き叫んで、私を変えて下さるように主にお願いしました。しかし、時間が経っても私は何の変化も感じませんでした。唯一の変化は私が教会に出席し始めたことと聖書を読んで祈り始めたことでした。これが私の唯一の変化でした。

 

それから、8月に、私は15日間の断食に誘われました。私は参加することに決めました。でも入る前に私は言いました。「主よ、ここで私を対処して下さい。」断食の間、主は私以外のみんなに語って下さっていました!主は私を見ておられないようで、私の心が痛みました。私は祈りました。「主よ、あなたは私を対処して下さらないのですか?」私は一人で泣きながら続けました。「主よ、あなたは私を愛して下さっているのですか?あなたはここにいますか?私と一緒にいますか?なぜ、あなたは他のみんなに話すように私にも話してくれないのですか?他の人は預言の言葉さえ戴いています。でも、私には何も下さいません。」 私は主が私と一緒にいて下さるしるしを求めました。すると、主はエレミヤ333節を私に下さいました。「わたしに呼び求めよ、そうすれば、わたしはあなたに答える。そしてあなたの知らない大きな隠されている事を、あなたに示す。」 私は言いました。「主よ、今あなたは私に語って下さったのですか?」と言うのは、彼の聞きとれる声が聞こえて、エレミヤ33:3のみ言葉のビジョンを見たからです。

「主よ、これは私のためですか?」と、私は言いました。他の人はみんな主が与えられたことや見たことを証ししていましたが、私はそれを秘密にしました。でも、私は秘密にしてその言葉を瞑想していました。 「私を呼び求めよ」は祈ることですが、「大きな隠されている事を(訳注:隠されている事、はKJVその他では、壮大な事)」は何のことでしょう?私は考えました。「これは天国と地獄のことかな」それで、私は言いました。「主よ、私に天国を見せて下さい。地獄はいいです。地獄は怖い所だと聞いていますから。」しかし、その時、私は心からこう祈りました。「主よ、あなたがしなければならないことを私に示されるのであれば、そうして下さい。でも、先ず、私を変えて下さい。私の中に変化のしるしを見せて下さい。私は変わりたいのです。」

 

私たちが断食を終えると、試みと困難がありました。時々、目まいがして、主と一緒に歩き続けることができませんでした。しかし、彼が私に強さを下さいました。主の声が聞こえ始めて、彼をもっと知ることができるようになりました。私たちは仲良しになりました。主は私たちのベストフレンドです。私は主に言いました。「主よ、あなたは私のベストフレンドです。あなたをもっと知りたいです」とそして、私のすべての考えを交わりました。

私が8月の間ずっと祈りました。そして、11月になってから主の働き人が私たちの家に来て言いました。「主があなたを祝福して下さいますように。」 私は、「アーメン」と答えました。それから彼が言いました。「私は神からのメッセージを携えてきました。あなたは準備をしなさい。主があなたの知らない大きな隠されていることをあなたに示して下さるからです。彼はあなたに天国と地獄を見せて下さいます。あなたがエレミヤ333節から祈り求めていたからです。」 私は尋ねました。「はい、あなたはどのようにしてそれを知られたのですか?私はそのことをだれにも言っていないのですが。」. 彼は答えました。「あなたが仕えまた賛美している同じ神が、私も同様に賛美しているその同じ神がすべてを私に語られたのです。」

すぐに、私たちは祈り始めました。私たちの教会の数人の姉妹たちや、私の家族の者たちが集まって祈っていました。しかし、私たちが祈り始めるとすぐに、天が開かれるのが見え始めました。そこで私は言いました。「天が開いているのが見える。そして、二人の天使が下りて来るわ!」 その人が言いました。「彼らになぜここに来るのか尋ねなさい。」

彼らは背が高くて美しく、また、美しい翼を持っていました。その翼は大きくて光り輝いており、透明で金のように輝いていました。彼らは水晶のサンダルをはき、聖なる衣を着ていました。「あなた方はなぜここに来られたのですか?」 彼らは微笑んで言いました。「私たちはやらなければならない仕事があってここに来ました。私たちがここに来たのは、あなたが天国と地獄を訪問しなければならないからです。それがすべて起こるまで私たちはここを離れません。」 私は答えました。「大変結構ですわ。でも、私は天国にだけ行きたいのです。地獄はいやだわ。」 彼らは微笑みました。彼らはそこに留まることになりました。しかし、彼らはもう何も言いませんでした。私たちが祈りを終えた後でも、私には彼らがそこにいるのが見えました。

また私には聖霊が見え始めました。彼は私のベストフレンドです。彼は聖なるお方であるし、全知のお方です。彼はどこにもおられます!彼が透き通っていて同時に輝いておられのを見ることが出来ました。顔は輝いており、彼が微笑んで情愛深い目で見詰めておられるのを見ることができました!彼のことを説明することはとてもできません。彼は天使たちよりはずっと美しいです。天使たちも美しいのですが、聖霊様は彼らよりも遙かに美しいのです!私は彼のお声を聞くことができました。その声は愛に満ち、情熱的な声を聞くことができました。その声のことを説明することはとてもできません。稲妻のような声ですが、彼はこうも言われます。「あなたと一緒だよ。」ですから、たとえ試みが私たちを取り囲んだとしても、私はこの方と一緒に歩き続けるように努めます。私たちは非常に苦しい所にいましたが、しかし、勝利した方たちがそこにいました。私もそこにいて、「主よ、あなたの御旨が行われますように。」と祈りました。学校にも天使たちがいるのに気付きました。クラスにもです。私はとってもハッピーでした。実際に彼らが見えるのですから、私は嬉しくてたまりませんでした。

私の家を訪問した主の働き人の方が、天国と地獄を見に行くのだから準備するように、と言われました。また同時に何か難しいことを言われました。「あなたは死にます。」と、彼が言われたのです。これを聞いたとき、それは容易なことではありませんでした。

 

「私はどうやって死ぬんですか?私はまだ若いのですが。」と私は尋ねました。彼は答えました。「何も心配することはありません。神がなさることはすべて完全です。それから、彼があなたを生き返らせて下さいます。あなたが天国と地獄を証しするためです。主は私たちみんながそのことについて知らなければならないのです」私は言いました。「私は車に轢(ひ)かれるのですか。どんな死に方をするんですか?」いろんな思いが私の中に侵入してきました。でも主が、心配しないでよろしい、私に任せなさい、と言われました。私は「主よ、有り難うございます。」と言いました。

 

116日、私が学校から家に帰った後も御使いたちは私と一緒でした。主を賛美している間もそうでした。彼らは私には何も言いませんでした。彼らが私に言うことはすべて「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、ハレルヤ!」と言って私たちの天の父に栄光と誉れを帰していました。聖霊は天使たちと一緒におられて、私は大喜びでした。多くの人々は福音を伝えることは退屈だと言います。しかし、これは人々が神の存在を捜し求めるのを妨げるための悪魔による大きな偽りです。私も以前はそのように考えていました。でも、主と聖霊様にお会いしてからは、福音を伝えることは退屈なことではなく、地球上で最も素晴らしい経験であることが分かりました!


私は彼らを見ることができました。遊ぶことも出来ました。聖霊様とお話をすることさえ出来ました。しかし、天使は私と話そうとはしないで、ただ主を賛美していました。私は言いました。「聖霊様、私のところに来て下さい。そして、あれかこれをして下さい。」 すると、彼はそこにおられて、彼を感じることができ、見ることができました。

彼がご自分の足で立ち上がるのが見えましたし、ご自分の席を用意されるところさえ見ることが出来ました。多くの人たちは彼を見ることができませんが、彼はここにおられます!その関係は今も続いています。それを止める理由は全くありません。一度でもそれを経験すると、私が引き下がる理由は全くないのです。彼が私をどこから引き抜いて下さったかを思うと、彼の憐れみにとても感謝しています。彼の愛は人類と私に対してあるのですから!


117日、家に帰る途中で声が聞こえてきました。「今日あなたは死ぬから、用意をしなさい」 私は見ることができたので、それが聖霊様であることは分かっていました。私は彼の声を無視して言いました。「主よ、今日は死にたくありません!」 しかし、彼は繰り返して言われました。「今日あなたは死ぬから、用意をしなさい!」 今回は前より大きな声で、もっと力強く言われました。私は答えました。「主よ、あなたの仰ることは分かりましたわ。私は確認を求めただけです。その後に、御心を行って下さい。私はあなたがお求めになる通りに致しますわ。たとえ怖くても、私はあなたに明け渡します。あなたが実際に私と一緒にいて下さるからですわ。」

 

私は祈りました。「以前あなたが用いられたあの人が私にメッセージを伝えて下さるようにお願いしたいのですが。私が家に着く前に、今すぐ、彼に家に来て頂きたいのです。今日私が死ぬことを彼に言って欲しいのです。」 主は私たちの過去、現在、未来のことをご存知です。聖霊は私が何を要求しているかご存知でした。それで、私が家に帰り着いたとき、主の働き人が既に来ておられました。

マキシマ:

娘が帰って来たとき、私たちは台所にいました。アンジェリカは主の働き人を見ると言いました。「主があなたを祝福して下さいますように。」 神の人はそれに応じて、「神様があなたを祝福しておられます。準備ができましたか?今日、主があなたを午後4時に連れて行かれます。」彼女はそこに立っていました。主が彼女の要求を受け入れて下さったことにびっくりしていました。

 

アンジェリカ:

Description: Prayingこれを聞いたとき、私は言いました。「アーメン… でも、私は死にたくありません。死ぬことはできません! 主よ、私は怖いです、とっても怖いです。恐ろしいです!」主の働き人は言いました。「今から祈りましょう。私たちの主の御名によってあなたの恐れがなくなりますように。」 私は「アーメン」と言って私たちは祈りました。するとすぐに、すべての恐れが去ったことを感じました。そして、何とも言えない喜びがこみ上げて来ました。死ぬことが私にとって最善のことだと思いました!みんなが見ている前で、私は微笑んだり笑ったりし始めました。私が陰気な様子から喜んでいる様子に変化するのをみんな見ることができました。私は笑ったり跳んだり跳ねたりしながら歌いました。

 

マキシマ:

娘は即座に心に喜びを感じて食事を始めました。彼女はどれも少しだけ食べました。そして、こう言いました。「もし私が戻って来ないのなら、全部食べてしまうわ。」

 

アンジェリカ:

みんなも笑い始めて、こう尋ねました。「あなたは悲しんでたのに、どうして幸福そうに喜んでいるの?」私は言いました。「もちろんよ、だって主にお会いしに行くんですもの。主と一緒にいるのよ。でも、私が戻って来るかどうか分からないから、私のものをみんな人にあげちゃうわ。」他の人は私を見詰めながら尋ねました。「あなたの持ち物をみんな人にあげてしまうの?」 母の目は驚きで大きく開いていました!

マキシマ:

娘は自分の持ち物を配り始めました。ぜんぶ人にあげてしまいました。全部です!

私たちの教会の姉妹たちがいつものように一緒にいました。そこで、娘はひとりひとりに自分の持ち物を与えたのです。どうしてそんなことをするのかと私が尋ねると、娘は言いました。「私が戻って来たらみんな私に返して貰うわ。私が戻って来なければ、すべてはみんなのものよ。」

 

アンジェリカ:

私がこう言った時、母はきっと悲しかったと思います。でも、私の持ち物を、私の衣類やベッド、携帯電話などすべてを与え始めると、私はとても幸福でした。一つの条件は、私が戻ったらみんな返して下さいね、ということでした。みんなが笑いました。

 

マキシマ:

彼女の決意は非常に堅いものでした。しかし、母親として私はとても悲しくなりました。容易なことではありませんでした。「主よ、その時が来たらいったいどうなるのでしょうか?」と私は思いました。私には理解できませんでした。彼らが祈り始めたとき、私は家でいろいろと手配をしていました。彼女らが言いました。「姉妹、いらっしゃいよ、一緒に祈りましょう。」でも、私は答えました。「祈っててちょうだい。この仕事を済ませたらすぐ行くから。」

 

アンジェリカ:

私たちが祈っている間、彼らはみな私に注目していました。私は祈りました。「主よ、私はあなたの御心を行いたいです。あなたは嘘をついたり悔い改めるような人ではありません。あなたが真実であることを知っています。もし私があなたのお役に立てなければ、私を取り去ってあなたと共におらせて下さい。しかし、もし、私があなたの御心を行おうとしているのであれば、私を戻して下さい。でも、私が真実を言うのを助けて下さい。人々に悔い改めを宣べ伝え語ることを助けて下さい。」 これは私の最も短い祈りでした。私は主の働き人に言いました。「私が主に祈ったことをおかあさんに言わないでくださいね。」 彼は、「今は言うつもりではありませんが、主がいったんあなたを連れて行かれたなら、おかあさんに言うつもりです。」と答えました。私たちは車座になって祈り続けました。

マキシマ:

午後330分、主が彼の働き人に娘に油を塗るようにと言われました。そこで何人かが部屋に入って娘に油を塗り始めました。彼は娘の髪から下へ全身に油を塗るのに2分間を与えました。彼女は全身に油を塗られました。

 

アンジェリカ:

彼らが私に油を塗っている間、私は何かが私を覆っている感じがしました。ガラスのようなものが私を取り囲んでいるような感じでした。とても説明できませんが、なにか鎧(よろい)のようなもので覆われるような感じでした。でも私がどのようにして覆われたのか私には説明できません。その後で、彼らが私に触ろうとしても、もう触ることができませんでした。

 

Description: M:\SpiritLessons\Documents\Prepare_to_meet_your_God\dead.jpgマキシマ:

私たちがアンジェリカのことを祈っていたとき、娘の上に手を乗せようとしましたが、娘に触れることができませんでした!彼女の周りにはある種の覆いがあったのです。これは奇妙なことでした。だれも彼女に触れることができなかったのです!この覆いは彼女の頭から足の先までありました。およそ30cm(12インチ)ありました。これには私もびっくりしてしまいました。以前、主の奉仕で人々に手を置くことはありましたが、こんなことは一度もありませんでした!私は言いました。「まあ、これは何かが起きてるわ。」 私は祈り始めました。主に感謝を捧げました。すると突然、大きな喜びを感じました。私の心にあった悲しみはどこかに行ってしまい、苦痛もなくなってしまいました。今や、私は喜びと幸福感を味わったのでした!私たちは祈り続けていましたが、午後4時になると、娘が床の上に落ちたのです。

アンジェリカ:

祈りの間、私は息切れを感じました。呼吸ができませんでした。腹と心臓に痛みを感じました。血液の流れがにぶくなるような感じがして、体全体が痛くなりました。私はただ「主よ、私を強くして下さい、強くして下さい!」と言っていました。私はもう駄目だと思いました。力がだんだん抜けていきました!私は霊の領域の天を見上げました。肉体の目によってではありません。天が開かれていました。天使が見えました。二人や十人ではありません。何百万もの天使たちが集まっているのが見えました。光が見えました。太陽よりも1万倍も明るい光です。そして、私は言いました。「主よ、来ようとしておられるお方はあなたです!」

 

マキシマ:

娘が落ちたので、私たちは立たせようとしましたが、彼女は一人で立つことができませんでした。その時には、彼女に触れることができました。娘が言いました。「お母さん、祈って。私、力がないの。そして、痛いのよ。」 最初、彼女は心臓が痛みました。それから、痛みが下の方、お腹の辺りに移りました。私たちは主に祈り嘆願し続けました。主が彼女の命を取り去られました!

 

私の人生で人が死ぬのを見たことはありませんでした。私は自分の娘が苦しむのを見なければなりませんでした!これは容易なことではありませんでした!娘が最後に言った言葉は何だったのか分かりませんでした。遂にそれも途絶えました。私は娘の顔を手で触り、口のところに鏡をあてて息をしているかどうか確かめました。息はありませんでした。ただ、じっと立っているだけでした。私は彼女を支えていました。その時はまだ普通に体温がありました。少しの間上と少しの間で私がシートを取って、彼女を覆いました。その間に彼女は冷たくなっていきました。彼女の髪を、死んだ人にするように、セットバックにしました。彼女は氷のように冷たくなっていました。

 

アンジェリカ:

イエスは下って来ておられました。私は自分の体が死んでいくのを感じました。イエス様と御使いたち近くなったときに、私はこれまでの自分ではなかったので、私は去って行くんだなと感じました。私はもう生きてはいませんでした。私は死につつあったのです。そして、それは苦しいことでした!私の体が床に落ちたときには、彼らは既にここにいました。私の家は天使たちでいっぱいになっていました。そして、天使たちの間からは太陽よりも強い光が差していました!それは非常に難しことでした。私の魂と霊が引き離されるとき、私は激しい痛みを感じました。

私の体が床に横たわっているのを見て、私は泣き叫んでいました。「主よ、何が起きているのですか?どうしたのですか?」と私は尋ねました。私が自分の体に触れてもう一度中に入ろうと思ったのですが、やろうとしても、空気を掴むようでした。私の手は素通りするだけでした。そこで祈っている人たちはだれも私の声を聞くことはできませんでした!そして、私は叫びました。「主よ、助けてください!」

マキシマ:

私たちが祈っている間に私の夫が到着しました。そして、娘がそこにいるのを見ました。私はどうしたらよいかを分かりませんでしたが、主は私を強めて下さいました。娘は昏睡しているようでしたが、これは主の御業ですから、彼女は大丈夫であることが分かっていました。それで、私は言いました。「主よ、あなたの御旨を成し遂げて下さい。」

 

主イエス・キリスト

アンジェリカ:

その時、私は主の御声を聞きました。雷のようでしたが愛のある美しい声でした。「恐れることはないよ、娘よ、私はエホバ、あなたの神ですよ。今私がここに来たのは、私があなたと約束したことを見せるためです。さあ、立ちなさい。私はエホバです。エホバがあなたの右手を取って、あなたに言いますよ。恐れることはありません。私があなたを助けるのです。 突然、私は起き上がりました。私はひざまずいていました。自分の体を見ると、元に戻りたい気もしましたが、それはできません。私が主の声を聞いたとき、恐れは去っており、もう、怯(おび)えてなんかいませんでした」。

 

私が歩き始めると、御使いたちが道を開け始めました。強い光が輝いていて、それを見詰めていると私は平和を感じました。私がよく見ると美しくて、背の高い、上品な、筋肉質の男性が見えました。光は彼から発していました。あまりにも光が強くて、その方の顔を見ることができませんでした!でも、彼の金色に輝く美しい髪と彼の胸に交差した広幅の金色のガードルのある白い衣を見ることができました。それに、「王の王、主の主」と書いてありました。

 

彼の足を見ると、輝く金でできた金色に輝くサンダルをはいておられました。それはとても美しいものでした!彼は私の方に手を伸ばされました。私が彼の手に触れた時、私が自分の体に触れたときとは違っていました。素通りするようなことはありませんでした。私は尋ねました。「どうなっているのですか?」すると彼が言われました。「あなたに地獄を見せてあげます。そこであなたが戻ってから、地獄が本当であることを、地獄が存在することを人類に語りなさい。また私の栄光をあなたに見せてあげます。そして、私の民に用意をするように言いなさい。私の栄光は本当であり、私が本当に存在しているからです。」彼は言われました。「娘よ、恐れてはいけません。」それを繰り返して言われました。私は言いました。「主よ、私が行きたいのは天国です。地獄ではありません。地獄はとっても怖い所だと聞いているからです。」彼は言われました。、「娘よ、私があなたと一緒にいます。そこであなたを一人にしておくことはありません。それは、多くの者たちは地獄が存在することを知っていながら、恐れを持たないからです。彼らはそれがゲームとか冗談のように考えていて、地獄のことを知らないのです。だから、あなたにその場所を見せようと思っているのです。そこに入って行く者たちの方が私の栄光に入る者たちよりもずっと多いからです。 彼がそう言われたとき、彼の涙が彼の衣に落ちるのが見えました。「主よ、あなたはなぜお泣きになるのですか?」彼は答えられました。「娘よ、それは滅びる者がずっと多いからです。私があなたにそれを見せます。だから、あなたは行って、本当のことを言いなさい。あなたがその場所に戻って来ないためです。

 

 

 

 

 

 

 

地獄

 

彼が話しておられると、突然、すべてが動き始めました。地球が揺れ動いてパックリと穴が開きました。下Description: Pitの方に非常に暗い穴が見えました。

私たちは天使たちに囲まれてある種の岩の上に立っていました。「主よ、そこに行きたくありません!」と私は言いました。彼は言われました。「娘よ、私が一緒にいるから恐れることはありませんよ。 しかし私たちは一瞬の間に穴の中に下って行きました。私はそこを見ようとしましたが、恐ろしいほどの暗闇でした。大きな巨大な円が見えました。そして、何百万もの声が聞こえてきました。

 

とても熱くて、私の皮膚が焼ける感じがしました。私は主に尋ねました。「主よ、これは何ですか?私はそこに行きたくありません!」これは地獄へ入るトンネルだと言われました。もの凄い、いやな、吐き気がしそうな臭いがしました。私を連れて行かないで下さいとイエス様にお願いしました。彼は言われました。「娘よ、あなたはここに来て、この場所のことを知る必要があるのです。」私は叫びました。「でも、なぜですか、主よ、なぜですか?」そして、彼は言われました。「それはあなたが人類に真実を告げることができるためです。人類は滅亡します。それは失われていて、私の王国に入って行く者たちはわずかです。 こう言いながら涙を流されました。彼の言葉に私は力づけられ励ましを受けました。それで、私は歩き続けました。

 

Description: Abyss of Fire私たちはトンネルの終点に着きました。下を見ると炎に包まれた深淵が見えました。主が言われました。「娘よ、これをあなたにあげます。」白い紙の挟んである大きなバインダーでした。「娘よ、この鉛筆で私が今から見せるものやあなたが見たり聞いたりすることをみんなこれに書きなさい。あなたがよく見たものや、体験したことをそれに書きなさい。」私は言いました。「主よ、そうしますわ。でも、私はもうたくさん見ましたよ。主よ、魂たちが苦しんでいます。とても大きな炎です。」

 

マキシマ:

時間が経ちました。娘はまだそこに横たわっていす。「主よ、何が起きているのですか?」 娘の目から涙が出ていたので、私がそれを拭き取っても、また、出て来ました。彼女の口に鏡をあてて呼吸をしているかどうか確かめましたが、息はしていませんでした。脈を診ましたがありませんでした。彼女のお腹に手をあてましたが、何もありません。主の働き人の方が言われました。「今、彼女がいる所は笑顔をする場所ではありません。苦痛の場所です。」

 

アンジェリカ:

I私はイエス様に言いました。「地獄が本当であること、地獄が存在するを私は証しします。でも、今、私をここから連れ出して下さい!」すると、彼は答えられました。「娘よ、私たちはその場所に入ってさえいませんよ。それに、私はまだあなたに何も見せてはいません。それなのに、もう、ここから出してくれと言うのですか? 「主よ、お願いですから、私をここから連れ出してください。」 と私は言いました。それから、私たちは深淵の中へと降り始めました!私は泣き叫んで言いました。「主よ、いや、いや、いや、私は行きたくないです!」 そこで、彼は言われました。「あなたは見る必要があります。

 

私は恐ろしい悪鬼たちを見ました。いろんな種類のがいて、大きいのや小さいのがいました。彼らは素速く走っていました。手に何か持っていました。「主よ、彼らはなぜあんなに走り回っているんですか?手には何を持っているのですか?」 彼は答えられました。「娘よ、彼らが走っているのは、時間がないことを彼らが知っているからです。人類を滅ぼす時間が短くなっているのです。特に私の民を滅ぼす時間がね。彼らが手に持っているのは人類を滅ぼすためのダーツ(投げ矢)です。悪鬼たちはみな名前が付いていて、その名に従ってそれが与えられているのです。彼らはダーツであの人物を滅ぼしてこの場所まで連れて来ようとしているのです。彼らの目標はあの人を滅ぼして、彼らを地獄に連れて来ることです。 そして、悪鬼たちが地球に向かって出て行くのが見えました。彼が言われました。「彼らは地球に出かけて行って、人類をこの場所に連れて来て投げ込もうとしているのです。」彼はそう言われると涙を流されました。激しく涙を流されました。彼はずっと泣いておられたので、私も泣きました。

 

マキシマ:

娘が死んで23時間経っていましたが、当局には通知しませんでした。私は祈りました。「私は24時間待ちます。それでも娘が戻らないなら医者を呼びます。」しかし、主は24時間前に彼女を戻して下さいました。

 

アンジェリカ:

Description: M:\SpiritLessons\Documents\Prepare_to_meet_your_God\Jesus_Wept.gif主は私に言われました。「あなたに見せるものがあります。それを見に行きましょうか? 「はい、主よ」と、私は言いました。彼は私を一つのセル(独房)に連れて行かれました。そこには一人の青年が炎の中で苦しんでいるのが見えました。セルには番号が付いていました。でもその意味は分かりませんでした。後の方にあったと思います。そのセルには大きな板がありました。青年の額には「666」という数字がありました。また. 大きな金属板が彼の皮膚を覆っていまDescription: M:\SpiritLessons\Documents\Prepare_to_meet_your_God\GreatGrandmother_In_Hell.jpgした。虫たちが彼を食べていましたが、その板に害を加えることはできませんでした。虫たちは火で焼かれることはありませんでした。彼が叫びました。「主よ、私を憐れんでください。ここから出して下さい。私を赦してください、主よ!」 しかし、イエス様は言われました。「遅過ぎる。手遅れだ。あなたに機会を与えたが、あなたは悔い改めなかった。

私はイエス様に尋ねました。「主よ、彼はなぜここにいるのですか?」 すると、私には分かりました。地上でこの青年は神の言葉を知っていましたが、突然、主から離れてしまいました。そして、アルコールや麻薬など間違った道を歩きました。彼は主の道に従いたくなかったのです。イエス様は彼に何か事がある度に何度も彼に忠告されました。イエス様は言われました。「娘よ、彼がここにいる理由は、私の言葉を拒絶する者には既に裁く者を持っているからです。私の語った言葉が終りの日にその人を裁くのです。(ヨハネ12:48) そして、イエス様は涙を流されました。

主が涙を流されるとき、私たちが泣くときと異っています。彼は心の痛みをもって涙を流され、心の奥底深くからお泣きになるのです。「私は人類のために地獄を創造したのではありません。」とイエス様は言われました。そこで私は彼に尋ねました。「主よ、それではなぜ人類がここにいるのですか?」 彼が答えられました。「娘よ、地獄はサタンと彼の使いたち即ち悪鬼たちのために造ったのです。(マタイ25:41) しかし、罪と悔い改めの不足ゆえに人類がここで終わるのです。そして、滅びる者たちの方が私の栄光に到達する者より多いのです!」 彼は泣き続けられました。彼が泣いておられるのを見て、私の胸が激しく締め付けられる思いがしました。「娘よ、私は人類のために私の命を与えました。彼らが滅びないため、この場所で終わることがないためでした。私は愛と憐れみによって私の命を与えました。それは人類が悔い改めへと進んで天国に入ることが出来るためでした。」イエス様は苦痛に耐えられない人のようにうめいて苦しまれました。

 

イエス様と一緒にいて私は安心でした。私は考えました。「もし、私が主から離れたら、私はここに留め置かれてしまうだろう!」 私は尋ねました。「イエス様、私の親類がここにいます。」 私が泣いているのをご覧になって、主は「娘よ、私はあなたと一緒だよ。」と言われました。私が非常におびえていたからです。彼は別のセルに私を連れて行かれました。そのセルに私の親戚がいるとは想像もしませんでした。そこにその女性が苦しんでいるのが見えました。虫たちが彼女の顔を食いちらしていました。そして、悪鬼たちが槍の一種を彼女の体に突き刺していました。彼女が叫びました。「いやです、主よ、私を憐れんでください。私を赦してください。お願いです。一分でいいですから、私をここから出してください!」

 

地獄では、人々は自分が地上でしたことを思い出して苦しみます。悪鬼たちが人々を馬鹿にして言います。「ここがお前の王国なんだから、礼拝して賛美するのだ!」 そして、彼らが神を知っていたことを思い出して叫び声をあげるのです。彼らはみ言葉を知っていたのですから。主を知っていた人たちは二倍の苦しみを受けました。


主が言われました。「[ここにいる者たちには]二度とチャンスはありません。まだ、生きている者たちにはまだチャンスがあります。 私は彼に尋ねました。「主よ、私の曾祖母はなぜここにいるのですか?彼女があなたを知っていたかどうか知りませんが、主よ、なぜ彼女はここに、地獄にいるのですか?」 彼は答えられました。「娘よ、彼女がここにいるのは・・・・を赦さなかったからです。娘よ、赦さない者は、私も彼を赦しません。」(訳注:マタイ6:14


私は尋ねました。「主よ、あなたは赦してくださいます。そして、あなたは憐れみ深いです。」すると、彼が答えられました。「はい、娘よ、しかし、赦す必要があります。彼らが多くの人たちを赦さなかったから、そして、それゆえに多くの者たちがこの場所にいるのです。彼らが赦しそこなったから。行って人類に語りなさい。今は赦す時ですと!特に私の民にです。と言うのは、私の民の多くが赦していないのです。彼らに言いなさい。彼らの心の中にある、わだかまりや憤りや憎しみを取り除いてしまうように言いなさい。今は赦す時だからです!赦しそこなった人が死んで驚くことがあるとすれば、それはその人が地獄に行くことです。だれも命を買うことはできないのです。 私たちがその場所を離れた時、私の曾祖母は炎に巻き込まれました。そして、「あああ~」と叫んで、神のみ名を冒涜し始めました。そして、彼を呪いました。地獄にいる人はすべて神様を冒涜します。

 

その領域を離れた時、地獄が苦しむ魂に満ちているのを見ることができました。多くの人々が両手を差し伸べてイエス様にそこから出してくれるようにと助けを求めました。しかし、主は彼らのために何もしてあげることができませんでしたので、彼らは神を冒涜し始めました。その時、イエス様は涙を流しながら言われました。「彼らが言うのを聞くと辛いです。彼らがしていることを見ると心が痛みます。彼らのために、私は何もしてやれないのだから。彼らが地上でまだ死なずに生きているなら、彼らのため私にはまだチャンスがあるということを言いたいのです。彼にはまDescription: M:\SpiritLessons\Documents\Prepare_to_meet_your_God\selena_quintanilla_in_Hell.jpgだ悔い改める時間があります!

 

主は、地獄にはたくさんの有名人がいるし、たくさんの主のことを知っていた人たちがいると言われました。彼が言われました。「別のところにある炉をあなたに見せてあげます。 私たちは炎に包まれている女性の所に来ました。 彼女はひどい苦しみで叫び声を上げて主に憐れみを求めました。彼は手で彼女を示しながら私に言われました。「娘よ、あそこに見える炎に包まれている女性はセレーナです。 私たちが近付いて行くと、彼女が叫びました。「主よ、私を憐れんでください。私を赦してください。私をこの場所から連れ出してください!」 しかし、主は彼女を見て言われました。「遅い、手遅れです。今は悔い改めることはできません。

 

彼女は私を見て言いました。「どうかお願い、黙ってないで、みんなにはっきり言ってちょうだい。行って、ここに来ないようにってみんなに言って。私の歌を聴かないで、また歌わないでってみんなに言ってちょうだい。」 私は尋ねました。「どうしてそんなことを言うの、なぜ私にそれを言って欲しいの?」 彼女は答えました。「人が私の歌を聴いたり歌ったりすると、そのとき私の苦しみがずっと大きくなるの。私の歌を聴いたり歌ったりする人は、この場所に向かって歩いて来ているのよ。どうか、お願い、ここに来ないように言ってちょうだい。地獄は本当にあるってことをみんなに言って。」 彼女は叫び声をあげました。すると悪鬼たちがやって来て遠くから彼女の体を目がけて槍を投げつけたので、彼女は叫び声をあげました。「主よ、私を助けてください。私を憐れんでください、主よ!」 しかし、主は言われました。「手遅れだよ。

 

私はその領域全体を見渡すと、死んだ歌手たちや芸術家たちでいっぱいでした。彼らがやっていることは、歌いに歌うことであり、止まることなく歌い続けました。主が説明して下さいました。「娘よ、ここにいる人物は、悔い改めなかったのなら、彼らが地上でやっていたことをやり続けなければなりません。

Description: M:\SpiritLessons\Documents\Prepare_to_meet_your_God\Pope_JohnPaulII_inHell.jpgその領域をよく見ると、たくさんの悪鬼たちが雨のようなものを振りまいていました。私はほんとに雨が降っていると思っていました。しかし、人々は雨から逃れようとして火の中を逃げ回っていました。そして、叫びました。「いやだ、助けてください、主よ!止めろ、いやだ。」 悪鬼たちが笑いながら人々に言いました。「賛美しろ、礼拝しろ、ここがお前たちの永遠の王国だぞ!」 炎が増し加わり、人々の虫がぐんと増えるのが見えました!そこには水が全くありません。硫黄が炎をあおりみんなの苦悩を増大させていました。私はイエス様に尋ねました。「何が起こっているのですか?主よ、これは何ですか?」 主は答えられました。「これが悔い改めなかった者たちの報いです。

次に、主は私を非常に有名な人のところに連れて行きました。以前、私は二心のあるクリスチャンの少女として生きていました。人は死んだらだれでも天国に行くと思っていました。ミサに与った人も天国に行くと思っていました。でも、それは間違いでした。法王ヨハネパウロ二世が亡くなったとき、私の友人や親類は彼は天国に行ったと言いました。テレビのニュースや特別番組やその他多くの場所ではこう言われたものでした。「法王ヨハネパウロ二世は亡くなりました。安からに眠りますように。今は天国で主と、また天使たちと楽しんでいます。」 私はそのすべてを信じていましたが、まさに私の思い違いでした。彼が地獄にいて火に苦しめられているのを見たのですから。私は彼の顔を見ました。それはヨハネパウロ二世でした!主は私に言われました。「ほら、娘よ、あそこに見える人、法王ヨハネパウロ二世です。彼はここに、この場所にいます。彼は悔い改めなかったので苦しんでいます。

でも、私は尋ねました。「主よ、彼はなぜここにいるのですか?彼は教会でよく説教をしていました」。イエスは答えられました。「娘よ、姦淫を犯す者、偶像を拝む者、貪欲な者や嘘を吐く者はだれも私の王国を受け継ぐことはありません。(訳注:エペソ5:5 私は答えました。「はい、それが真理であることは知っていますが、彼がなぜここにいるのかを知りたいです。彼はよく大勢の人々に説教をしていたからです!」 そこで、イエス様は答えられました。「はい、娘よ、彼が多くのことを語ったかもしれませんが、彼は真理を知っていたのに、彼はあるがままの真理を決して語りませんでした。彼は救いを説くよりお金が好きだったのです。そして、真理を提供しようとはしませんでした。つまり、地獄が本当であることや天国はあることも語りませんでした。娘よ、今、彼はここにこの場所にいるのです。

私がこの人を見たとき、針のある大きな蛇が彼の喉に巻きついていました。彼はそれを取り除けようとしていました。私はイエス様にお願いしました。「主よ、彼を助けてください!」 その人が叫びました。「主よ、私をお助けください。私を憐れんでください。この場所から私を連れ出してください。私をお赦しください!主よ、私は悔い改めます。私は地上に戻りたいです。地上に戻って悔い改めます。」主は彼をじっと見詰めながら言われました。「あなたはよく知っていた。この場所が本当であることを知っていた。・・・手遅れだよ。あなたにはもう他にチャンスはないのだ。

 

主は言われました。「ほら、娘よ、この人の人生をあなたに見せてあげましょう。 イエス様は巨大なスクリーンにこの人が多数の人々に何度もミサをとり行うのを見せて下さいました。そして、そこにいた人々は酷い偶像礼拝者たちでした。イエス様は言われました。「ご覧、娘よ、この場所には多くの偶像礼拝者がいます。娘よ、偶像礼拝は人を救いません。救うのは私だけです。私意外に救う者はだれもいません。娘よ、私は罪人を愛していますが、罪を憎んでいます。

 

主が話しておられる間に、この人が多数のコインやお札を受け取るのが見えてきました。お金は全部この人が貯め込んでいました。彼は大金持ちでした。この人が玉座に座している姿が見えました。また、それ以上のことも見ることができました。これらの人たちは結婚していないのは事実ですが、本当です、作り話ではありません、主が見せて下さったことです。この人たちは尼僧たちやそこにいる多くの女性と寝るのです!

 

主は不品行の中で生きている人たちを示されました。そして、み言葉は言います。不品行な人は神の国を受け継ぐことはありません(エペソ5:5)。私がそのすべてを見ていると、彼が私に言われました。「ご覧、娘よ、私があなたに見せているものはみんな多くの人々や多くの聖職者や法王の間で、今、起きていることです。」それから、言われました。「娘よ、行って人類に言いなさい。今は私に立ち帰るべき時であると。

主は多くの人々が地獄に向かって歩いている所を私に示されました。私は主に尋ねました。「主よ、どうして彼らはこの場所に向かって歩いているのですか?」 主は答えられました。「見せてあげよう。 主はトンネルを示されました。そこを大勢の人が歩いて通っていました。その人たちは手から足に鎖でつながれていました。彼らは黒い服を着て、背中に荷物を担いでいました。イエス様は言われました。「ご覧、娘よ、あそこに見える人たちはまだ私を知りません。背中に担いでいるのは罪です。しかし、行って彼らに言いなさい。その重荷を私に渡しなさい。私があなた方を休ませてあげると。彼らのすべての罪を赦すのは私です。娘よ、行ってこの人たちに言いなさい。私のところに来なさい。私は手を広げてあなた方を待っている。そして、彼らに言いなさい。あなた方はこの場所に向かって歩いているのですよとね。

人々が歩いているのを見ているとき、私は言いました。「主よ、あそこを歩いているのは私のいとこです。あの青年は私のいとこです。主よ、あのこちらに下りて来る少女も私のいとこです。私の家族がここにやって来ています!」 彼が答えられました。「彼らはここに向かって歩いています。だから、行って彼らに言いなさい。あなた方は地獄に向かって歩いているのですよと。行って彼らに言いなさい。私があなたを見張り番に選んだと。私があなたを私の見張り番に選んだのです。それはあなたが彼らに真実を告げなければならないという意味です。あなたは出かけて行って、私があなたに示したことを語らなければなりません。もし、あなたが語らないでその人に何かあったなら、その人の血があなたに降りかかって来ます。しかし、あなたが行って、私が言った通りにあなたが語った時、その人が私に口答えをします。もし彼が悔い改めないなら、あなたにあった責任は去ります。その答弁がその人物の上に留まるからです。彼の血があなたに降りかかることはありません。(エゼキエル3:18)

Description: M:\SpiritLessons\Documents\Prepare_to_meet_your_God\Michael_Jackson_in_Hell.jpg
イエス様は多くの有名人がそこへ向かって歩いていると言われました。有名で重要な人たちがです。例えばマイケル・ジャクソンです。この人は世界中で有名でしたが、彼はサタニストでした。多く人はそうは思わないかもしれませんが、それは真実です。この人は悪魔と契約を交わしていました。 彼が名声を得て多くのファンを引き付けるために悪魔と協定を結んでいたのです。

 

彼が行ったステップを悪鬼たちも歩きながら人々を苦しめているのを見ました。彼らは前に歩かず、後方にスライドして歩きながら叫びました。悪鬼たちに押しつけられて人々が苦しむのを彼らは楽しんでいました。はっきり言いますが、マイケル・ジャクソンは地獄にいます。マイケルの死後、主がそれを私に示されました。マイケル・ジャクソンが炎の中で苦しむのを主が私に示されました。私はイエス様に叫びました。「なぜですか?」この人が苦しめられて叫び声を上げるのを見るのは容易なことではありませんでした。マイケル・ジャクソンの歌を聞いたり歌ったりする人たちや、マイケル・ジャクソンのファンの人たちに対してサタンはあなたを彼の罠に嵌(は)めて、あなたを地獄で終わらせようとしているのです。たった今、イエス様のみ名の中でそれを放棄してください!イエス様は、あなたが失われないで、あなたを解放したいのです。

 

主が言われました。「娘よ、私を知っていてここへ向かって歩いている人々もいます。」私は尋ねました。「主よ、あなたを知っている人々が、どうしたらここへ来ることがあり得るのですか?」 彼は答えられました。「私の道から離れた人々や二重生活を送っている人々です。」彼は地獄へ向かって歩いている人たちを見せられました。彼らは手から足まで縛られていました。

 

彼らは上着を着ていましたが、それは黒でも白でもなく破れていました。しみが付いており、しわが寄っていました。イエス様が言われました。「娘よ、私の民が私から離れ去った様をご覧なさい。娘よ、いいですか、私はこのような人々を迎えに来るのではありませんよ。聖なる民を迎えに来るのです。傷がなく、しわもなく、汚れもなく用意のできている者たちを迎えに来るのです。行って彼らに以前の道に戻るように言いなさい。 主の道からはずれた多くの私の叔父たちや他のたくさんの人たちが見えてきました。「行って彼らに言いなさい。彼らの重荷を私に明け渡すように、そうすれば私が彼らに安息を与えると。 イエス様は涙を流しておられました。「娘よ、彼らはこちらにやって来ています。行ってあなたのおじさんたちに言いなさい。行ってあなたの親戚の者たちに言いなさい。こちらに来ているんだよと!娘よ、多くの者はあなたを信じないけれども、私があなたの忠実な立会人です。私があなたの忠実な立会人なのです。私はあなたから離れることはありません。彼らがあなたを信じなくとも、娘よ、行って彼らに真実を語りなさい。私はあなたと一緒にいます。また、彼らがここに到着する様子もあなたに見せます。

私たちはンネルの方に行きました。そこには深淵へと落ち込もうとしている大勢の人たちがいました。千人や2千人ではありません。海の砂ほどのとても数え切れない人々がいました。彼らは手に持った砂がこぼれるように瞬間々々下に落ちて行きました。魂たちはとても速く落ちて行きました。イエス様は悲しそうに涙を流しながら言われました。「娘よ、人類はこうして滅びるのです。このようにして失われてしまうのです!娘よ、人類が滅びるのを見ていると胸が痛みます。

 

イエス様は言われました。「ここでは悪鬼たちもミーティングを開くのだよ。 そこで、私は言いました。「悪鬼たちが会合を開くんですか?」 イエス様は言われました。「そうです、娘よ、彼らは集まってプランを立てるのです。人類をどうしようかというプランをね。」そう言ってイエス様は私をあるセルの所に連れて行かれました。そこにはテーブルがあって周りには椅子がありました。そして、そこに悪鬼たちがいました。いろんなタイプの悪鬼たちがいました。イエス様は説明して下さいました。「娘よ、彼らは今、牧師たちを滅ぼしに行く計画を練っているのです。その家族、宣教師たち、伝道者たち、そして、すべて私を知っている者たちをです。娘よ、悪鬼たち彼らを滅ぼしたいのです。彼らはたくさんのダーツを持っていますよ。

 

悪鬼たちは馬鹿にして笑いながら言いました。「人類を滅ぼして、ここへ連れて来ようぜ。」イエス様が言われました。「行って彼らに言いなさい。ドアを開けたままにしてはいけない。サタンに場所を与えてはいけない。なぜなら、サタンは吠え猛る獅子(ライオン)のように食い尽くすべき者を探し求めているからであると。(1ペテロ5:8」しかし、御言葉は言います。「獅子のように」。なぜなら、唯一まことの獅子はユダ族の獅子、ナザレ人イエス・キリストであるからです(黙5:5)!イエス様は言われました。「特に、彼らは牧師たちとその家族を滅ぼしたいのです。」私は尋ねました。「彼らはなぜ牧師の家族を滅ぼしたいのですか?」そして、イエス様は答えられました。「彼らは群の羊である何千もの人々を任されているからです。群の羊たちは主が彼らに与えた者たちです。悪鬼たちの願いはこれらの人々が再び世に戻ることです。向き直って、地獄で終わって欲しいのです。行って牧師たちに真実を語りなさい。行って彼らに真実を語り、私が彼らに語ることをすべて言いなさい。私が彼らに語ることを、あなたが彼らに語らないでいることが決してあってはなりません!

Description: Ben 10

私たちがその場所を出てから、主は私に言われました。「何か他のものをあなたに見せたいと思います。そこには子供たちもいます。」そこで私は答えました。「子供たちがこの場所にですか、主よ?どうして子供たちがここにいるのですか?あなたの御言葉にあります。『幼な子らをそのままにしておきなさい。わたしのところに来るのをとめてはならない。天国はこのような者の国である。』イエス様は答えられました。「娘よ、その通り、天国はそのような者たちのものです。しかし、その子は私のところに来なければなりません。私に来る者を私が放り出すことはしないからです。」すぐに主は、8歳の少年が火の中で苦しんでいるのが見えました。少年が叫びました。「主よ、僕を憐れんでください。僕をこの場所から連れ出してください。僕はここにいたくありません!」 少年は泣き叫び続けました。悪鬼たちがその少年の周りにいるのが見えました。それはアニメのキャラクターたちのようでした。ドラゴン、ボーイZ、ベン10、ポケモン、ドラルなどがいました。「主よ、なぜこの少年はここにいるのですか?」イエス様はこの少年の人生を大きなスクリーンで見せてくださいました。彼はすべての時間をテレビの前でこれらのアニメを見て過ごしていました。

Description: Pokemonイエス様は言われました。「娘よ、毎日テレビで見るアニメや映画、ホームドラマは人類を滅ぼすサタンの道具です。」彼は続けて言われました。 ご覧、娘よ、こういうことなのだよ。 少年は両親に反抗的で言うことを聞きませんでした。両親が彼に言った時、少年は物を投げては逃げ出して両親に従いませんでした。その後、少年は車に轢(ひ)かれてその一生を終えました。イエス様は言われました。「それ以来、彼はここにいます。

 

少年が苦しんでいるのを私は見ていました。イエス様が言われました。「娘よ、両親たちのところに行って私の言葉に書いてあるように子供たちを教えるように言いなさい。(箴言22:6 神の言葉は本当です。いつもではありませんが、子供が両親に反抗す時には鞭で正すように言っています。(箴言 22:15)


主は何かとても悲しそうに、またとても苦しそうに私に言われました。「娘よ、ここにはアニメのために多くの子供たちがここにいます。反抗のためです。 私は彼に尋ねました。「主よ、アニメはなぜ良くないのですか?」 彼は説明して下さいました。「反抗、不服従、苦さ、憎しみを子供たちに持ち込む者は悪鬼たちです。そして、他の悪鬼たちがこれらの子供たちの中に入り込んで、子供たちが良いことをしないように、また悪いことをするようにと仕向けるのです。テレビで見ることを子供たちはなんでも実際にやってみたいのです。」地獄は存在します。地獄は本当です。子供たちでさえも、だれと一緒に行くかを決断しなければなりません。私は言いました。「主よ、なぜ、子供たちがこの場所にいるのですか?」そこで、イエス様は答えられました。「子供が、いったん天国と地獄があるという知識を持ったなら、彼らはその場所を選ばなければなりません。

 

天 国

Description: Gates of HeavenDescription: Heaven's Banquet Table

地獄について言わなければならないことがもっとありますが、今から私が天国で見たことをお話しします。イエス様は言われました。「娘よ、今、私の聖なる人々のために私が準備しているものをあなたに見せてあげます。」私たちはその場所を離れました。そして、トンネルを通って行きました。私たちがそのトンネルを通っていると、突然、光のある所に出ました。もう暗闇も苦悩も炎も見えませんでした。主が言われました。「娘よ、私の栄光をあなたに見せます。」そして、私たちは天国へと昇り始めました!すぐ、私たちは金の巨大な文字で 天国へようこそ」と書いてある門に着きました。「娘よ、お入りなさい。私が門です。私を通って入る者は入って行き、牧草を見つけます。(ヨハネ10:9)

主がそう言われると、門が開いて、私たちは入って行きました。天使たちが御父に栄光と誉れと賛美を捧げているのが見えました!(黙示録7:11-12) 私たちが歩き続けていると、私たちはテーブルに近付きました。その始まりを見ることはできましたが、終わりは見ることができませんでした。(黙示録19:9) 私は大きな王座、そして、何千脚もの椅子に囲まれた小さな王座を見ました。椅子と椅子の間には、王冠と共に衣がありました。主が私に言われました。「娘よ、そこに見える冠が命の冠です。」(黙示録2:10)

 

イエス様が言われました。「ご覧、娘よ、これは私が私の民のために準備したものです。 テーブルは金の縁取りのある白いテーブルクロスで覆われていました。大皿や金のゴブレットや果物がありました。あらゆるものが給仕されました。非常に素晴らしいものでした。テーブルの中央には非常に大きな器があって晩餐のためのワインが入っていました。そして、イエス様が言われました。「娘よ、すべて私の教会の到着の準備ができていますよ。

 

私たちは別の場所に行きました。そこで私は大勢の人が庭にいるのを見ました。聖書の有名な人たちがいました。しかし、彼らは年老いてはいず若いのです。その若者が大きなスカーフを手にして主の周りを踊って回りました。イエス様は言われました。「娘よ、そこに見える若者は私のしもべダビデですよ。」彼は私たちの父に栄光を捧げていました。突然、もう一人の若者がイエス様のそばを通り過ぎました。そこでイエス様が言われました。「娘よ、彼がヨシュアです。彼はモーセ。他の若者はアブラハムです。この他の青年はアブラハムです。」イエス様は彼らの名前を呼ばれました。彼らはみな同じ顔つきをしていました!イエス様は言われました。「娘よ、あそこに見える女性は私のしもべマグダラのマリアです。私のしもべサラです。

 

しかし、その時、彼は私に言われました。「娘よ、彼女がマリヤです。私イエス・キリストを生んだマリヤです。娘よ、いいですか、彼女は地上で何が起きているか何の知識もありません。だから、あなたは行って人類に言わなければなりませんよ。偶像礼拝者たちに地獄は実際にあると言いなさい。偶像を礼拝する者たちは私の王国を受け継ぐことはありません。だから、行って言いなさい。もし悔い改めるなら、私の天の住まいに入ることが出来ると。行って彼らに言いなさい。私は彼らを愛しています。また、言いなさい。マリヤは地上で何が起きているのか何も知らない、彼らが崇めなければならないのは私であるということを。なぜなら、マリヤも聖グレゴリオもまた他の聖人たちも救いを提供することはできないからです。救うのはただ私だけであって、私以外には、だれひとり、だれひとり、だれひとりいないのです!」彼はだれひとりできないことを三度も繰り返されました。彼だけがお救いくださるのです。

 

Description: Worship of Mary人類は偽りの聖人を信じて騙されています。人の手によって造られた偶像を通して働いているのは悪鬼なのです。よろしいでしょうか。主はあなたに最も良いものを与えたいのです。彼はあなたが悔い改めて偶像から離れ天国に入って欲しいのです。偶像礼拝はあなたを救わないからです。ナザレのイエス・キリストが救うお方です。彼があなたのため、私のため、人類のためにご自分の命を与えられました。主は人類のために偉大なメッセージを持っておられます。彼は涙を流しながら私に言われました。「娘よ、黙っていないで行って、真理を語りなさい。行って、私があなたに見せたことを語りなさい。

 

私はマリヤが主をとても愛しているのを見ました。また他に長くて非常に美しい髪の婦人たちを見ました。「主よ、あの婦人たちの髪の何と美しいことでしょう。」彼が私に言われました。「娘よ、あれは私があの婦人に与えたベールです。」彼は続けて、「娘よ、行って婦人たちに私が与えたベール(訳注:髪のこと)を手入れするようにと言いなさい。

それから、彼は私に言われました。「あなたに見せるものがあります。それは非常に大切なものです。」ずっと遠くに光り輝く町が見えました。金の町です!私は言いました。「主よ、あれは何ですか?むこうに行きたいですわ。」彼は答えられました。「娘よ、向こうにあるものを見せてあげます。あなたが見ているものは天の住まいです。私の民のために用意された天の大邸宅です。

 

私たちは歩き始めました、そして、私たちは金の橋に着きました。私たちがその上を歩いて行くと、純金で作られた通りに出ました!(黙示録21:21)

 

何もかもが非常に美しくて、輝くガラスのように輝いていて、それはもう全くの超自然のもので、とても説明ができません!私たちは天の大邸宅を見、何千人もの天使たちがそれらを組み立てていました。ある天使たちはとても素速く組み立てていましたが、他の天使たちはゆっくり組み立てており、また他の天使たちは全く組み立てていませんでした。私は主に尋ねました。「なぜ、ある天使たちは素速く組み立てているのに、他の天使たちはゆっくり組み立て、またある天使たちは組み立てをストップしているのですか?」主は説明して下さいました。「娘よ、これは私の民がどのように働いているかを示しています。天使たちは地上の私の子供たちの働きと同じです。娘よ、私の民は最早や福音を告げ広めてはいません。私の民は最早や断食をしません。私の民は最早や通りに出て行ってトラクトを配ったり、真理を語ったりしません。私の民は今や恥ずかしがりやです。行って私の民に昔の道に戻るように語りなさい。向こうに見える何もしていない天使たちは私の道から外れてしまった人々に属しているのです。娘よ、行って私の民に元の道に戻るように言いなさい。」そう言ってイエス様は涙を流されました。

 

他の人たちが歌っているのが聞こえてきましたので、私は主に尋ねました。「主よ、あの人たちが歌っているところに私を連れて行って下さい。」イエス様は私をじっと見ておられました。主が私を見ておられた様子をお話しすることはできますが、主の顔は見ることができませんでした。ただ、主の顔の動きは見ることができました。主の涙が衣に落ちているので、私はなぜ涙を流されるのですかと尋ねましたが、主は私に説明しては下さいませんでした。

 

その後、私たちはこの美しい庭に到着しました。そこは、天の大邸宅の中にあって、花たちがそよいでいました。歌っているのに違いありません。主が指で指しながら言われました。「娘よ、ご覧なさい。彼らが私を賛美していますよ。彼らが私を礼拝しています!私の民は最早や以前やっていたようにしません。私の民は最早や賛美をしません。最早や私を礼拝しません。最早や以前のように私を尋ね求めません。だから私はあなたに言いました。娘よ、行って私の民に言いなさい。私を尋ね求めよと。霊の中で真実の中で私を尋ね求める人々を迎えに、用意の出来Description: Jesus Handた人々を迎えに、聖なる民を迎えに私は行く、行く、行くからです!」そして、涙を流しながら彼は言われました。「私は来ようとしている、私は来ようとしている!」それで、彼がなぜ涙を流しておられるのか理解できました。彼は来ようとしておられますが、中途半端な人たちを迎えるためではありません。彼を霊の中で真実の中で尋ね求めている人たちを迎えに来られるのです。

それから、主は私に地球に戻らなければならないと言われました。私は言いました。「主よ、地中に戻りたくありません!地球、それはどういう意味ですか?私はあなたと一緒にいたいです。あなたが私をここに連れて来られました。私はどこにも行きません。あなたと一緒にいます!」イエス様は言われました。「娘よ、あなたは地球に戻る必要があります。行って私の栄光が本当であることを、私があなたに見せようとしているものが本当であることを、あなたに見せたものが本当であることを証しなければなりません。それは人類が私のところに来て、悔い改めて滅びることがないためです。」私は泣きながら主の足下に倒れました。主の足の傷が見えました。私は尋ねました。「主よ、これらの傷は何ですか?」主は答えられました。「娘よ、それは昨日、私が人類のために私の命を与えた時の傷跡です。

 

彼はまた手の傷跡を私に示されましたので、私は尋ねました。「主よ、なぜまだそれがあるのですか?」 彼は私に言われました。「娘よ、それは残った傷跡です。」そこで、私は尋ねました。「それは消えてなくなるのでしょうか?」 彼は答えられました。「娘よ、すべての聖徒たちが再結合されたときに、これは消え去ります。」 「娘よ、あなたを地球まで連れて行かなければなりません。あなたの家族や国民があなたを待っていますよ。

 

私は拒もうとしましたが、彼は指で地球を指して言われました。「ほら、あそこに見える人々はあなたの親戚ですよ。」 あそこに見える体はあなたが戻らなければならないところです。さあ、ここを去る時です。」 それから、彼は美しい透明な川に沿って私を連れて行かれました。そして、言われました。「娘よ、川に入って身を沈めなさい。」 私が生ける水の透明な川の中に入る前に、私は例えようもない喜びを経験しました。私が沈んでから出て来ると、私は元気になっていました。私は家に帰る必要はないと思いましたが、主は言われました。「娘よ、あなたは地球に戻らなければなりません。」

主は私に言われました。「娘よ、あなたに見せるものがあります。聖なる民を迎えに私が地球に来る時の様子です。携挙の時の様子を見せてあげます。」私たちは巨大なスクリーンのある場所まで歩きました。スクリーンには人々が見えました。全世界を見ることが出来ました。すると突然、何千もの人々がいなくなるのを見ました。妊娠している女性はその妊娠が消えてしまいました。そして、彼らは気が狂ったようように叫んでいました。

子供たちが見えなくなりました。多くの人たちが「あり得ない、あり得ない!」と叫びながらあちこちと走り回っていました。「何が起こったのですか?」

 

Description: After the Rapture主を知っていて、後に残された人たちが見えました。彼らはキリストが来た、携挙が起こった、と言っていました。彼らは叫んで自殺をしたいと思いましたが、できませんでした。主は私に言われました。「娘よ、その日には死は逃げていきます。娘よ、その頃には聖霊はもう地球上にいません。(黙示録9:6) 事故はありましたが、だれ一人死んだ人はいませんでした。怪我をしていましたがみんな生きていました。

何千人もの人々がいて、もの凄い交通量でした。主は言われました。「娘よ、ご覧、すべてがこのように起こります。」それから、人々が一つの場所から他の場所まで走りながら叫んでいるのが見えました。「キリストが来た、キリストが来た!」 彼らは懇願して言いました。「主よ、私を赦してください、私を赦してください。私をあなたと一緒に連れて行ってください!」 しかし、主は悲しそうに言われました。「手遅れです。悔い改める時は今です。

 

主は私に言われました。「娘よ、行って人類に言いなさい、私を尋ね求めよと。その時にはもうチャンスはありません。(イザヤ55:6) 娘よ、後に残された者たちはみな手遅れです。」イエス様は後に残された人々をご覧になって涙を流されました。そして、言われました。「娘よ、私は1テサロニケ416-17で言っているように地球に行きます。『すなわち、主ご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、合図の声で、天から下ってこられる。その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり、それから生き残っているわたしたちが、彼らと共に雲に包まれて引き上げられ、空中で主に会い、こうして、いつも主と共にいるであろう。』

 

Description: Raptureしかし、だれもが主と共に行くのではありません。彼の御旨を行い(マタイ7:21)、聖なる生活を送っている人たちだけが行くのです。主は私にこう言われました。「聖なる者だけが天国に入ります。(ヘブル12:14) イエス様はまた言われました。「私の聖なる民を迎えに行くその日、その時は、だれも知りません。天使さえ知りません。(マタイ24:36)

 

スクリーンでは人々が走り回っているのを見ました。雑誌やテレビのニュースが、「キリストは既に来た。」と言っていました。スクリーンが閉じました。そして、イエス様はこう言われてお終いにされました。「私は聖なる民を迎えに行きます。


以上が主が私に見せて下さったすべてです。その後、彼は私をここ地球に連れ戻して下さいました。

 

地球に戻る

マキシマ:

私の娘が戻ったとき、私たちはそこで待っていました。彼女は床の上で寝た状態でした。彼女は「うううむ」と言うだけでした。私は言いました。「主よ、感謝いたします。私の娘が戻りました!」

 

私たちはみな主に感謝をささげました。すぐに、彼女はゆっくりと、少しずつ呼吸をし始めました。およそ5時間後に目を開けることができ、話すことができるようになりました。最初は彼女が何を言っているのかほとんど分かりませんでした。はっきりしませんでした。彼女には力がありませんでした。窓に覆いを掛ける必要がありました。彼女の目が光に耐えられなかったからです。

私たちは興味がありましたので、彼女が何を見たのか話して貰いたいと思いました。しかし、彼女はとても弱っていたので、ほとんど話をすることはできませんでした。彼女がまともに証しができたのはそれから2週間後のことでした。

 

その後に、悪鬼がやって来て彼女を苦しめました。彼らは影に隠れようとしましたが、彼女は彼らをはっきりと見ることができました。彼らは彼女が帰ってから3日間ここにいました。まだ彼女がまともに話せるようになる前のことです。彼女は彼らに何が欲しいのかと尋ねると、彼らが答えました。「お前と契約を結ぶために来た。黙っていろ。お前が見たことをここでしゃべってはならん。もし、しゃべったなら、お前を殺す。」彼女は悪鬼が醜くて大きくて太っていると書きしました。彼女は彼らがなんと酷い姿をしていることか説明できないと言いました。娘は彼らを叱責したのですが 、出て行きませんでした。彼らは彼女の上に跳び乗って彼女を窒息させようとしました。彼女は彼らを叱責しながら抵抗しましたが、力がありませんでした。彼女がもう一度叱責しました。すると、突然、光が現れて、彼らは逃げて行きました!それは主でした。

 

私の娘が直面したことは容易なことではありませんでした。彼女は全人類に対して、神を尋ね求めることという深遠なメッセージが与えられたのです。しかし、人類は自分たちのやっていることは問題ないと考えています。若者たちが麻薬やアルコールに浸っています。彼らはOKだと考えています。そうではありません。娘の最大の経験は地獄でたくさんの芸能人を見た時でした。ダンサーがいました。また法王のヨハネパウロ二世もいました。今は主を尋ね求める時です。彼の御前で悔い改め、自らへりくだることです。神の言葉は真実です。こう言います。「天地は滅びるであろう。しかしわたしの言葉は滅びることがない。」(マルコ13:31)主の御言葉は然るべき時に成就します。主はまた彼女にトンネルを見せられました。そこでは人々が地獄に向かって歩いていました。多くの人たちは既に地獄にいます。それは本当です!しかし、主の民でさえこれを信じていません。多くの人はとても信じられないのです。

 

主なメッセージは私たちが私たちが口先だけでではなく、私たちの心の深みから主を尋ね求めるべきです。主の来臨は間近に迫っているのですから。彼は言われました。「私はもう入り口にはいない。入り口を超えた。私はすぐに来る。私が来るのは間近である。私の民は私から離れてしまい世の事柄に戻ってしまった。私の民に古い道(old path)に戻るように言いなさい。」今日の教会は古い道に戻らなければなりません。それは私たちが火の中で主を尋ね求めることです。ラッパが鳴るとき、私たちは主にお会いできる準備ができていなければなりません。それは、素晴らしいことでしょう!

 

主の緊急のメッセージ
アンジェリカが聴衆の前で話します。

Description: Angelica主は言われました。「娘よ、それらの日には聖霊はもはや地球にはいません。それらの日には聖霊はもはや地球にはいません。」(黙示録9:6) もの凄い交通量でした。事故が起こっていました。多くの人が自殺をしたがっていました。しかし、イエス様が言われました。「 彼らは死を求めるが、死は人類から逃げ去る。最早やその期間、死はありません。」人々がテレビを見たり、雑誌を読んでいました。「何千何万もの人々が消えた。」とありました。多くの人々は既にキリストが彼の聖なる民を迎えに来られたことを知っていました。主を知っていて後に残された人たちは街の中を走りながら叫んでいました。自殺しようと思っても何もできませんでした。

 

天国にいるときイエス様が言われました。「私は聖なる民を迎えに来ます。間もなく私の教会を迎えるために来ます。」しかし、2週間前に主は私に言われました。「娘よ、あなたがしていることを私は嬉しく思っています。あなたは私が与えたことを実行していますね。しかし、私の民に、私はすぐに来る、と言ってはいけません。私は、もうすぐにも、来る、と私の民に言いなさい。」再び主は言われました。「私の民に言いなさい。私は、もうすぐにも、聖なる民を迎えに来る、そして、聖なる民を迎えに来る、と。私の民に言いなさい。聖なる者たちだけ、聖なる者たちだけが私を見る、と!黙っていてはいけません。私があなたに言ったことを宣言し続けなさい。

 

私が天国にいたとき、私は地球に戻りたくはありませんでした。その時、天使たちがまわりに集まっている中を、私たちはこの美しい階段を下り始めました。花々に囲まれた白い階段でした。私は下っているる間イエス様にお願いしました。「主よ、お願いです、私を置き去りにしないで下さい。私を連れて行ってください!」 主は答えられました。「娘よ、国民が、あなたの家族があなたを待っていますよ。娘よ、あなたはあの体に入らなければなりません。命を受けなければなりません。そして、あなたが見たことを証ししなければなりません。多くの者たちはあなたを信じないでしょう。多くの者たちがあなたを信じるでしょう。しかし、私はあなたの忠実な目撃者です。私はあなたと一緒にいます。あなたを決して置き去りにすることはありません。

 

(聴衆と一緒に祈る)

みなさん、目を閉じてください。そして、右手を心臓の上に当ててください。左手を上に上げてください。そして、泣きたい気持ちの方は泣いてください。今、あなたの心で感じることを主に言ってください。主を受け入れたいと思う方Description: Angelica Testimonyは、私の後に付いて来てください。

主よ、あなたの愛とあなたの憐れみに感謝します。主よ、今日御言葉が私の心に来たことを感謝します。父よ、私はあなたの赦しを求めます。私を赦してください。あなたの貴い血で私を洗ってください。私の名前を命の書に書いてください。主よ、私をあなたの子供として私を受け入れてください。 たった今、私が赦すことのできなかった人たちをみな赦します。私の赦しの欠如を放棄します。あなたが流れて下さるのを妨げていたすべての事柄を放棄します。そして、お願いします。私を造り変えて、日々、あなたの臨在で私を満たして下さい。父、御子、御霊に感謝します。イエス様の御名によってアーメン。

 

アンジェリカ:

この証しは嘘ではありません。冗談でもありません。物語でもありません。夢でもありません。地獄は本当です!地獄は存在します!信じていない方に申し上げますが、地獄は本当です。極めて実際です。それが如何に実際であるかを説明する適当な言葉が見つかりません。ご自分で経験なさることが一番でしょうけれど。

 

アンジェリカ、ナレーターとの話し:

間もなく、神様はこれから起ころうとしている事について、人類にしるしを明らかにすることを許可されます。罪定めされたままでいないでください。それは悪魔が望んでいることです。地獄のトンネルを歩いているかどうかご自分に尋ねてください。今日は救いの日です。今日はあなたの救い主イエス様をあなたの人生の中に招待する日です。これは簡単なことですが、しかし、このように言う言葉は偉大です。「私はイエス様、あなたを私の主、また私の唯一の救い主として受け入れます。私はあなたに私の命と魂を心からお捧げします。私は永遠にあなたと共にいたいです。」

 

あなたの最終的な運命を選んでください。命か死、天国か地獄、イエス様か悪魔。あなたがイエス様に属しておられるか、悪魔に属しておられるかは明らかです。あなたが正しいことをされるか、間違ったことをされるか。あなたの運命を選んで下さい。永遠の命か火の池かです。考えてください。今、決めてください。イエス様は十字架で私たちひとりひとりのために、私たちの罪のために、死んで下さいました。そして、彼は憐れみによって救いのチャンスを私たちに与えられました。キリストをあなたの唯一の救い主として受け入れてください!

 

今やあなたはこの証しを聞かれたのですから、この時をあなたが地獄でいつまでも後悔するものとしないでください

 

 

 

 

参 照

19: 9 それから、御使はわたしに言った、「書きしるせ。小羊の婚宴に招かれた者は、さいわいである」。またわたしに言った、「これらは、神の真実の言葉である」。

 

20:15 このいのちの書に名がしるされていない者はみな、火の池に投げ込まれた。

 

黙、21:4 人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。もはや、死もなく、悲しみも、叫びも、痛みもない。先のものが、すでに過ぎ去ったからである」。

 

黙、21:1 わたしはまた、新しい天と新しい地とを見た。先の天と地とは消え去り、海もなくなってしまった。

 

黙、21:8 しかし、おくびょうな者、信じない者、忌むべき者、人殺し、姦淫を行う者、まじないをする者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者には、火と硫黄の燃えている池が、彼らの受くべき報いである。これが第二の死である」。

 

「偶像礼拝者」が天国を受け継ぐことはない。

 

出エ20:3-5 あなたはわたしのほかに、なにものをも神としてはならない。

4 あなたは自分のために、刻んだ像を造ってはならない。上は天にあるもの、下は地にあるもの、また地の下の水のなかにあるものの、どんな形をも造ってはならない。

5 それにひれ伏してはならない。それに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神であるから、わたしを憎むものは、父の罪を子に報いて、三、四代に及ぼし、

 

黙、21:21 十二の門は十二の真珠であり、門はそれぞれ一つの真珠で造られ、都の大通りは、すきとおったガラスのような純金であった。

 

黙の21:27 しかし、汚れた者や、忌むべきこと及び偽りを行う者は、その中に決してはいれない。はいれる者は、小羊のいのちの書に名をしるされている者だけである。

 

22: 7  見よ、わたしは、すぐに来る。この書の預言の言葉を守る者は、さいわいである」。

 

22: 11 不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。

 

22: 12  「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。

 

22:13-15 わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。初めであり、終りである。

14 いのちの木にあずかる特権を与えられ、また門をとおって都にはいるために、自分の着物を洗う者たちは、さいわいである。

15 犬ども、まじないをする者、姦淫を行う者、人殺し、偶像を拝む者、また、偽りを好みかつこれを行う者はみな、外に出されている。

 







Website Builder